ナスカ地上絵の謎展 (仙台・自然史博物館)

南米ペルーのナスカ地上絵展が
仙台で公開されています。
コンドルのように空を飛んでみたいと
いつも思っているので、見に行ってきました



               
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                    ポスター (館内)

                    このポスターを見ていると
                    ナスカ台地の昔をイメージして
                    コンドルやハチドリなどが自由に飛び回っている
                    光景が目に浮かんできます



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      入り口                           パンフレットと半券

      ナスカの地上絵展は                  ↑の写真のように、たくさんの展示品が
      7月4日~8月31日迄                 陳列されていました
      自然史博物館で開催されています。

                     
                    1994年にはユネスコ世界遺産に
                     登録され、保存の取り組みが進んでいます。



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                    誰が、いつ、どのような目的、
                    どのように地上絵をかいたのでしょう?


                    これまで天文暦説、豊穣儀礼説、宇宙人により
                    建設説など諸説が発表されましたが、

                    依然として謎(なぞ)は完全には解明されておりません  
                    ナスカの地上絵の謎はミステリアスで
                    想いは南米ペルーへ馳せます

        
                    

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