回顧の吊橋 (栃木県・塩原)

みかえりの吊橋は、その名の通り、
ひっそりと佇んでいる橋と滝がありました。



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                    回顧の吊橋

                    渓谷歩道の起点となり、
                    国道から丸太組みの階段を降りると
                    長さ100m、高さ15~20メートルの
                    吊橋があります。

                    その吊橋を渡る人数が多ければ多いほど
                    揺れてスリルがありました

                    吊橋から見た景色は素晴らしく、川の色が
                    手前と遠くでは違うのですね。

                    

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                    回顧の滝

                    橋を渡って展望台から見る滝は
                    約70mの落差があるそうです。

                    真冬は滝も凍ると聞いていました。
                    (16日)も寒かったのですが、滝の水は
                    流れていました

                    回顧の滝や周りの景色に吸い込まれて
                    いきそうなりました。

                    回顧の橋や滝は、もう一度振り返って
                    見たくなるような渓谷美から名付けられたと
                    聞いたことはあります




       



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